よく比較されるビーグレンとアンプルール 買うならどっち?

美白ケア(シミ消し)スキンケアで人気なのがビーグレンとアンプルール。よく比較される2つのスキンケアを実際に買うならどっちがおすすめ?!
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よく比較されるビーグレンとアンプルール!どっちを買ったらいいの?

ネットで人気のシミ消しスキンケアといえば
「ビーグレン」と「アンプルール」が浮かびます。

 

この2つのスキンケアが選ばれるのは
実際にシミが薄くなったという口コミがとても多いからです。

 

ここでは2つのスキンケアを比較してみました。

 

 

 

ビーグレン

 

 

・トライアルセット価格 : 1944円(税込)
・美白配合成分  :QuSome(キューソーム)化ハイドロキノン
・ハイドロキノン濃度  : 1.9%
・本体価格(QuSomeホワイトクリーム1.9): 6480円
    ※約半月使用可能
・高濃度ビタミンC美容液で効果的にシミを攻撃!

 

 

ビーグレン独自の浸透技術のキューソームで
お肌の多くまで確実に成分を届けます。

 

高濃度ビタミンCとハイドロキノンのダブル効果でシミへの効果は高いでしょう。

 

 

 

アンプルール

 

 

・トライアルセット価格 : 1890円(税込)
・美白配合成分   : 新安定型ハイドロキノン
・ハイドロキノン濃度  : 2.5%
・本体価格(ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110): 10500円

 

新安定型ハイドロキノンは独自の成分で妊婦や授乳中でも安心して使えます。
美白効果は非常に高く、シミへの効果も高いです。
速攻性はビーグレンには劣るかも。

 

美容皮膚科の女医が開発したスキンケアです。

 

 

 

アンプルールとビーグレンの違いは?

 

ではアンプルールとビーグレンはどちらも同じハイドロキノンをつかっているので
ほとんど変わらないのかとおもったらそうではありません。

 

それは浸透力の差です。

 

 

アンプルールもとても細かくお肌の奥まで入るようなハイドロキノンに仕上げていますが、
ビーグレンの浸透技術には及ばないのではないでしょうか。

 

ビーグレンの浸透技術は医学でも使われている技術で
国際特許も取得しています

 

麻酔に使われている浸透技術をスキンケアに応用したのがビーグレンなんです。
この麻酔に使われている浸透技術を考えたのが
ビーグレンの開発者のドクターケラー氏なんです。

 

これを知ってビーグレンにすれば間違いはない!
と思いました。

 

どんなにいい成分でも浸透しなければ意味がありませんね。

 

なのでビーグレン浸透技術をつかってお肌の奥まで成分を届けるという
考えにはとても期待できるのではないでしょうか。

 

 

まとめ

 

以上のことや実際に使ってみた感じで
個人的にはビーグレンの方が勝ちという結論になりました。

 

なぜなら、
高濃度ビタミンC美容液がとても気に入ったのと
浸透力の高さのためか効果が高いなと感じたからです。

 

両方とも同じハイドロキノンを使用している
シミ消し効果の高いスキンケアなのはとても評価が高いです。

 

ただアンプルールの美容乳液ゲルがお肌に
合わなくて赤くなってしまったのが残念でした。

 

それ以外のアイテムは大丈夫だったのですが・・・

 

効果も実感できてお肌にあったビーグレンの勝利ということになりました。

 

ビーグレンもアンプルールも敏感肌でも使えるそうなので
お肌への負担は両方とも変わらないのかな。

 

浸透技術の差でビーグレンを選ぶといいと思いますよ。

 

もっとくわしい比較はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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